無印で引き出しを買う

無印良品に、一段ずつ買える引き出しがあるのはご存知でしょうか。

 

私は全く知りませんでした。

 

先日、無印良品に立ち寄り、あの、フリーズドライのイチゴにミルクチョコレートがかかったお菓子を買いに行ったときのことです。

 

話が早速それて申し訳ないのですが、私はあのフリーズドライのイチゴにミルクチョコレートがかかったものが大好きで、もう何回も買っているんです。

 

北海道の六花亭で売っているものも、めちゃくちゃ美味しいですよね。

 

どちらもすんごくすき。どちらかというと、六花亭のやつのほうがコーティングしてあるチョコレートが分厚いので、チョコレートの味やコッテリ感をしっかりと楽しみたいかたには六花亭の方がおすすめかもしれないです。

 

まあ、話を戻して無印良品です。

 

無印良品、いつもこんでいるのでさらさら〜としか見ないんですがらその日はたまたま空いていたので色々売ってて面白いな〜と思いながら店内にどんな商品があるのか物色していました。

 

その時、一段ずつ買える引き出しを見つけたんです!

しかも、縦にながいものと、横に長いもの、両方ある!

 

加えてお値段もかわいい!

790円でした。

 

即買いした。

「私のデスクに必要なものはこれ!」

と即決定です。

 

会社では私に回ってきたいろんな書類がポンポンデスクに置かれてゆくので、進行中の資料などをデスクに置いておくと、他の人が持ってきてくれた書類と混ざってしまうのです。

 

なので、元から自分が持っている書類はこれにしまっておけばいい‥!

 

私は縦長のものを購入しました。

それは、もし職場に持っていってあんまり会わなかったら家で使おうと思い、家で引き出しを置きたいところが縦長のほうが都合が良かったのでそうしたのです。

でも、横長バージョンであれば、その上にPCを置いたりもできそうなので、背が高くてPC操作の際、背中が丸まってしまう人が台にするのも良さそうです。

 

その上にさらに角度をつけてくれるやつ(私が使っていて周囲におすすめしているもの)を置いたらすごく腰痛や肩こりが改善しそうですね。

 

家の本棚整頓に使っているスペースなども、引き出しがあれば2段、3段にものがしまえるので便利そう!

 

しばらく使ってよかったら家用にも買おうかなと考えています。

 

そもそも、書類が混ざらないくらい仕事の処理能力が高ければ問題ないとか、

家の収納スペースに収まる分以外のものは捨てろとか、そういうのはまあ置いておいて下さい。

 

できるところから改善しているので十分私は素晴らしいんです。はい。

 

 

 

 

グッドポイント診断をやってみました

以前に、自分の得意なことやいいところを見つける「ストレングス・ファインダー」が気になっているという話を書きました。

ストレングス・ファインダーは約2000円かかるので、信頼性がどれくらいなものかとか、日本語訳がどれくらい正確かというところに不安があり、スッと手が出ませんでした。

 

ても、なんかそれっぽいやつがやりた〜い!

 

と色々検索していたところ、リクナビネクストに登録すると、グッドポイント診断という、簡易版のストレングスファインダーのようなものが受けられると知りました。

 

実は、私、数年前、仕事がめちゃくちゃ辛かった時期にリクナビネクストの登録だけしていたんですね。

 

別に本当に転職したいということではなく、「転職するためのツールがあること」「他の職業と見比べても、やっぱり今の会社のほうが良いと思えること」を確認すると、精神的に楽になる時期がありました。

 

今は、今の仕事が好きで、大変でも楽しいので、リクナビネクストに登録していたこともすっかり忘れていて、見ることもなかったです。

 

でも、グッドポイント診断のことをネットで知り、「そういえば、昔会員登録してるから、すぐにグッドポイント診断受けられるじゃん?」

という事に気がつきました。

 

そこから早速受けた結果が以下になります。

私のグッドポイントは以下の5つ

 

●柔軟性

●現実思考

●高揚性

●悠然

●感受性

 

この中で、自分でも自覚があるのは高揚性ですね。

楽しいとテンションが上がって、振る舞いにも如実に現れます。

 

逆に、自分ではあまり当てはまらない気がしているのは悠然性です。

精神的に余裕やゆとりを持って周りを落ち着かせる性質は、むしろ私とは真逆な気がしています。

私は幼少期から落ち着きがないと言われ続けて何十年選手です。

慌ててミスを犯したりしがちなんですね。

ミスまるけ人間という自覚があるので、必ず他者にチェックを頼みます。

でも、自分では全くきづいていなくてないと思っていて、むしろ欲しいと憧れていた落ち着が、客観的に分析するとあるのであれば、すごく嬉しいです。

 

もしくは、私も頑張れば落ち着きを発揮できる本質は持っているのかも!

 

まあまあ当たっているのかな?というのは、感受性と柔軟性ですかね。

柔軟性っていうか、飽きっぽい!

なので、本で読んだ成功法?とか、すぐ試してみる方です。そして、飽きてやめる。

感受性は、悲しい本とか読むと泣いているから感受性高いのかな?と。

 

現実思考はどうなのかな?

実行はさておき、色々なことを仮定して計画を立てるのは好きですが、数字の上では成り立っても現実に実現生は低い計画も立てています。

 

でも、夢ばかり追いかけて、他者に迷惑をかける設定を実行しようとしている周囲は止めるし、仕事での進行もなるだけ無理なく設定するかも!

 

ところでこの性質たち、一体何をするのに向いているんだろう?

 

 

過去の自分のためにやること

私は、たまに、子供の時の自分の夢を叶えてやろうって言う気分になる時があります。

 

例えば、大人になったら(中学生にとっては)高いマカロンをお腹いっぱいたべてやるぞ!とか

 

オシャレなアフタヌーンティーで過ごすぞ!とか

 

〇〇を買うぞ!とか、そう言うやつです。

 

正直、その時は心惹かれていても、大人になっていつでも手が届くようになると、「まあ、いらないかな」と感じることもあるのですが、今でも叶えてあげてもいいかなと思うことに関しては、やるようにしてます。

 

そして、「中学生、高校生の時の私よ、ちゃんと約束守ったぞ!」

と、自分にたいしてなんですが、親しい人にプレゼントをしてあげたような気持ちになるのです。

 

別になんと言うことでも無いはずなのに、なんとも言えない満足感があります。

 

ただ、小学生、中学生の時にハマっていたアニメや漫画のおもちゃやグッズが高くて買えなくて「大人になったら買えるようになりたい!」

と思っていたものについては、あんまり買いません。

 

そういうのって、その時そのアニメにどっぷりハマっている状況じゃないと嬉しく無いじゃないですか。

「あのキャラクターと同じものを持ってる!」

「こんな風なんだ!」

「生活の一部に、アニメのグッズを持つことでたまに眺めてニコニコしたい」

 

そう言う欲は、今買ってもニコニコできないものなら満たされません。

 

なので、今買ってもすぐ捨ててしまうことは請け合いなので、買いません。

 

やっぱり、子供の「今がいい」は「今」しかないんですよね。

 

大人もそうだと思います。

 

あんなに欲しかったものが、今簡単に手に入るのに全然嬉しくない。

 

そういうの、結構ありますよね。

 

コスメとかは、流行り廃りがあるからそのシーズンに買わないと、2年後には霞んだり下品に見えたりしてしまいます。

 

子供の頃の夢を大人になってから叶えようとして、「あ、あの時じゃ無いと意味なかった」と言うものがたくさんあることに気づいてから、

大人になってからも「今欲しい」「今やりたい」ことを「今」叶えることの大切さに気がつきました。

 

お金が大好きなので、なかなか大好きなお金を減らしてまで買うべきか悩んでしまって、手が出ないこともあるのですが、

小学生、中学生のとき、欲しかったもの、たった5000円、1万円で夢のような気持ちになれたのに、当時は貯めたお小遣いやお年玉を使い果たすのがこわくて手が出ませんでした。

でも、大人になった今なら、当時の自分が幸せになれるなら、たった1万円、出せば良かったのに、と思いますよね。

 

お金の価値は、時期によって違いますが、今、手が出ない値段だと思っても、人生における財産で考えればちっぽけなこともあるでしょう。

その、ちっぽけな我慢によって、大きく人生の楽しみを損ねるのは、残念ですよね。

 

私は、ついお金を貯めることが好きでそれをやってしまうので、旬が過ぎてから「過去の自分ののぞみを叶える」という作業が生じるんですね。

 

叶えないよりはいいんですが、やりたい事をちゃんとやれる人になりたいものです。

アレン様とりゅうちぇる

アレン様に最近ハマっていて、アレン様のTwitterをたまにみたりしています。りゅうちぇるもすごくポジティブですきなので、たまにTwitterYouTubeをみています。

 

そんなスーパーポジティブな2人がYouTubeで共演している動画があると知り、早速視聴しました。

 

やっぱりいいことおっしゃる。

 

お二人とも「これをやったら、この環境になったら、あの人なら」と自分の幸せを他人に期待したらダメ、っていうの、すごく心に刺さりました。

 

わ、わかる

 

自分が勝手に「この役割をしてくれるはず」「私が今理想の人生じゃないのは、あの時あの環境を手に入れられなかったから」

とか、考えても本当に仕方がないんですよね。

 

まあ考えてしまうんですが。

 

その環境にいても、自分に自信が持てず、一歩踏み出せない私がいるだけなんです。

 

行動できないことによって得られなかった幸せは、環境のせいじゃないんですよね。

自分のせい。

 

自分に自信を持って生きることが大切。

 

なかなかできないけれど、できたら確実に人生を豊かに出来ることですね。

 

それから、人生は一回しかないからやりたいことはやらないと、というのも本当に心にきました。

明日、死んだとしても出来るだけ後悔しないように生きる、というのは、大切だけれど忘れがちな事です。

 

私の周りでも、私の羨むような環境、能力、性格、容姿、全てを持っている知人たちが若くして亡くなったり、事故や病気でやりたいことが全くできなくなってしまったりしています。

 

明日が来て当たり前、とつい思ってしまいがちですが、人生は、永遠に続くわけでもなく、明日は保証されているわけでもないんですよね。

 

例えば、明日地震がきて全てが変わってしまうかもしれない。

 

このコロナ禍のご時世だと、コロナウィルスに感染して、思いもよらない後遺症に悩まされるかもしれない。

 

だから、「いつかやりたい」は出来るだけ無くした方がいい。

 

私もこれを心に刻もうと痛感したはずなのに、いつの間にか忘れてしまっていました。

 

私が人に言うとバカにされる「億万長者になる」という目標も、実際にそのための投資を始めたのも、周囲で「やりたいことを先延ばしにしていたら、できなくなってしまうこともある。やりたいことは出来るだけやっていこう」と思ったからでした。

 

ふと思ったのです。

「本当に億万長者になれないまま死んでいいのか?自分が頑張ったら、なれるかもしれないのに、何もせずに死んで、死に際後悔しないか?」

 

絶対すると思いました。

 

「投資なんてギャンブルでしょう。お金を減らすかもしれないのに、恐ろしいこと、自分ならできないよ」と、投資をする私を有り得ないものを見る目で見てくる人もいます。

これは、積み立てNISAや投資信託についての情報が広がるようになって、多少マシになりましたが、まだまだギャンブルと同等に考えて、冷たい目を浴びせられることもあります。

 

でも、チャンスがあって、労力も必要ないのに、チャレンジしないなんてことは、したくなかったのです。

 

人生は長いようで短く、急な出来事がなくともやりたい事を全てやろうとしたらきっと時間が足りません。

 

アレン様とりゅうちぇるにはすごく大切なことを思い出させてもらいました。

 

だいぶ前からつけている死ぬまでにやりたい事リストを久々に見返すことになりました。

 

いつかじゃない、今に賭けるしかないんですよね。失敗しても、取り戻せる。自分で自分を幸せにする。

 

皆さん、明日からも楽しく自分を幸せにするために生きていきましょうね

なんか円安、ちょっと落ち着いた?

最近、ずっとずっとすごい円高でしたよね。

印象としては1ドル138円台とかにもなっていたイメージ。

 

1ドル104円とかだった数年前が嘘みたいですね。

 

これは、「今年中に1ドル140円になる」「年末には1ドル150円を突破する」という噂も、きっと本当になるに違いないと思っていました。

 

FRBの決定と日銀の黒田総裁の発言、その他諸々によって変わってくるわけですが、まあ、黒田総裁が金融緩和を止めるのはあんまり現実的じゃないかなというのが私の考えです。

 

だって、日本の金利もう上げられないんじゃない?

というか、上げたらマズいことになるのでは?

 

日本は赤字国債をはじめ、日本という国が抱える借金が多いわけですから、金利を上げてしまったら、国債の利息も上がらざるを得なくなり、返済が到底できなくなってしまいます。

 

からしばらくは円安の加速が止まらないだろうなーと。

iPhoneなども円安の煽りを受けて大幅に値上げしましたよね。

嫌ですね。物価が上がるなら賃金も上げてくれなきゃ…

 

ところが、今日の相場を見ていたら、1ドル133円。

 

あれ?

 

そりゃ、ここのところスイスイ変化していましたが…

 

1ドル134円以下ってなんだか久々な感じがします。

ちょっと前まで138円くらいだったイメージもあって、急じゃない?と。

 

まあ、私はちゃんと世界情勢やいろんな重要な機関の発言を踏まえてドル円相場を見ているわけではなく、あくまで投資信託日経平均の状況をみる材料のひとつとしてドル円がどんな風に今動いているのかチラ見している程度なので、全然くわしくないのですが。

 

億万長者になるには、こう言うところもちゃんとチェックしないといけないんでしょうね。

 

私はポッドキャストで週に一回くらい無料のラジオ日経で世の中の専門家が経済をどう見ているのかちょっと齧るだけの情報量なので、よく世の中に置いて行かれています。

 

円安が落ち着くと輸入品の値段が落ち着いて嬉しい気もするし、輸出製品の売上が落ちて日本の景気が不安な気もしますね。

 

投資信託や株には円安が優しいイメージがありますが、さてはて一体いくらが適切な値段なのか。

 

わからないけれどとにかく億万長者になりたい。

 

びっくりして怒る

自分でもなおしたいクセなのですが、予想外の出来事や急な予定変更など、驚くようなことがあると怒ってしまうんです。

 

きっと、脳みそのキャパシティを超えてしまって対応先れない混乱を怒りとして処理してしまうんだと思います。

 

なので、怒ってしまった時、確かに予定を乱されてスムーズな進行ではなくなったけれど、最終的な締め切りには間に合うようなとき、「もしかして、びっくりしてしまったからなのでは?」と落ち着いてから振り返るようにしています。

 

その整理を行わないままにしておくと、ふとして瞬間にその時の出来事を思い出して、怒りがぶり返してしまうからです。

 

きちんと振り返って、「あのときは怒ってしまったけれど、びっくりしたからだ」と整理をつけておけば、ふとした瞬間思い出したとしても

 

「あれは急に打ち合わせと違う事をした人がいてびっくりした」「そういう人がいるという事を学習した」

という記憶になります。

「ムカついた」記憶のままだと、いつまでも記憶と共に「ムカつき」まで呼び起こされて、関係者にメラメラ思い出しイラつきをしてしまうのです。

 

たまに「この人、機嫌悪いな、八つ当たりやめてほしい」って言う人がいますよね。

もしかしたら「解決した過去の問題」についてふとしたきっかけで記憶を呼び起こされることがあって、頭の中で頑張って忘れた怒りを思い出しメラメラしてしまったあなたにイライラひているのかも。

 

私みたいなめんどくさい人間もいるんですね。

 

他に、「ホルモンバランスの乱れ」「健康状態」「睡眠不足」によっても怒ってしまいやすくなるので、イライラした時には後からでも「出来事のせいでイライラしたのか」「状況や体調など、別の要因によってイライラしたのか」

整理するようにしています。

 

これをやるようにした事で、イライラしている途中でも「これ、なんで怒ってるの?」「最終的には問題ないし、まあいっか」と考えることができるようになってきました。

 

いつもと言うわけには行きませんが、怒りの原因を整理するスピードがだんだんと上がってきているんですね。

 

本当はそもそも怒ったりイライラしたりしない人間になりたいのですが、まだまだ道のりは長いですね。

 

もっと飄々とした感じの、いつも余裕がある人間になりたい…!

 

「精神5歳」と言われがちなので、改善したいです。

 

あとね、表立って文句を言えないときメラメラしてると威嚇笑顔になるのもやめたいです。

 

アラサーでもまだまだ理想に近づけない…

歳を取れば自動的に理想の大人になれると思っていた中学生の時の私よ、ごめん。

 

時間とお金

私は億万長者になるアラサーOL

私がお金大好きなことは周知の事実です。

会社でもふつうに「お金好きです」と言っています。好きなので。というか、好きじゃない人いるの?「お金が好きじゃない」という人の方が信用ならないですね。「お金より好きなものがある」はわかるけれど、「お金が嫌い」は現代社会において「死にたい」と同義じゃないですか?

 

そりゃ、仏の道に仕えるとかそういう関係で俗世から身を切り離すためにお金を持たないとか、自給自足生活なのでお金を持たなくていい(そういう人たち、住んでるところの税金どうしているんだろ…収入が極端に少なくて免除なのかな…)とか、そういう人達はわかります。

 

そういう人たちですら、病気になったとき病院にかかるにはお金が必要ですし、衣服代や、人間が最終的に亡くなったりすると葬儀、墓代がかかるものですよね。

 

なので「お金が嫌いな人」って本当に?と疑ってしまいます。自分がお金だいすきなので。

 

「お金にがめつい人が嫌い」「ケチケチした人が嫌い」はわかります。

単に価値観の違いです。それはお金が嫌いなのではなく、人が嫌いなだけですから。

 

お金が大好きな私でも、お金を最優先にしているわけではありません。

お金を増やすチャンスがあったり、「本当は欲しくないけれどみんなの間ではやっているから買う」というものを購入しなかったりするだけです。

なので、心のために必要なら無駄遣いもします。

私がお金より優先しているのは、時間と健康、それと楽しい時間です。

 

たまに、お金を節約するためにレンタカーや夜行バス、在来線で時間をかけてすごく遠いところまで旅行する方がいらっしゃいますよね。

あれはあれで一つの価値観なので否定はしません。

それに、お金がなくてもどうしても遠出をしなければならなかったり、時間をかけてでも行きたい楽しみ(ライブなど)があって、行った先でたくさんお金を使いたいがために、移動に時間をかけてでもお金を節約したいならわかるのですが。

 

私は新幹線が使えたら新幹線使ってしまいますね。

 

なぜなら、旅行先で移動疲れをしたくないですし、移動先での時間を長くしたり、帰ってきて体を休める時間を多く取りたいからです。

 

節約の意識が低いですかね。

 

でも、健康や時間は減らさないように努めるしかないので、増やすこともできるお金より優先してしまいますね。

 

特に健康は、損ねると治すのにとんでもなくお金がかかりますからね。

まあ、身体に気を遣っていても病気になるときはなるんですが。

 

そう考えると健康が一番かも!

あ、ちなみに「ダラダラ過ごす時間」は私にとって無駄ではないので!!